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【日本古来の麻 大麻】

あなたは あなたのままで 愛されています

母なる大地と繋がり、ライアーの音色で

本来のあなた自身を思い出しましょう 

日本古来の麻 大麻

大麻の繊維は日本では太古から大切にされていました。
わずか100日で3m近くまで成長する大麻は赤ちゃんの健やかな成長を願って産着の柄として、今でも使われています。
戦後綿や石油来の化学繊維が入ってくるまでは日常的な衣服に使われていました。

また伊勢神宮のお札、神社のしめ縄、横綱の綱などにも使われていて、
日本では昔からとても神聖なものともされています。

水と塩で浄化できないものをも、 麻は浄化するともいわれています。
麻の幹の部分を炭にした麻炭は、 備長炭のおよそ4倍の多孔質性(穴がたくさんあいている)。
そこに毒素を吸着してくれます。
屋久島染め、麻炭染めの染料は モッチョム岳から流れるやまんこ湧水を使って、
ほあいと Asukaが丁寧に心をこめて作っています♡
火を使わない土染めは お子さんと一緒でも安心して楽しめます。

赤土は母なる大地そのもの

日本古来の麻 大麻

鹿児島県大隅半島佐多岬の南南西約60kmの海上に位置し 、
約1500万年前に花崗岩が隆起してできた島です 樹齢7000年といわれる。
縄文杉 九州最高峰1936mの宮之浦岳など、
太古からの命が受け継がれています。


土で染めることによって

私は自分自身の抱えてきた怒り、恨み、

あらゆる負の感情が 大地に還され、

アースしてくれる私はそう実感しています 

私と屋久島の出会い